我孫子 サイエンスカフェ
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第53回 我孫子サイエンスカフェ:2020年1月26日(日曜)

テーマ:「国際宇宙ステーションへの参画初期から、建設、実運用まで」

<参加申し込み>の欄に移動(左をクリック)


  
講師: 岩崎 信夫、長谷川 義幸、松浦 真弓
JAXA(宇宙航空研究開発機構)客員、JAXAプロジェクトマネジャー

類い稀な、大規模な国際プロジェクトである国際

宇宙ステーションに、日本は日本実験棟の建設と

運用で参画しました。その全容を3人の発表者が

分担して説明します。



岩崎信夫博士


岩崎が参画間もない頃に運用設計のまとめを担って

きた頃の模様を、長谷川が宇宙部分と地上の建設

を長期間にわたりプロジェクトマネジャーとして

指揮してきた模様を、   
長谷川義幸様


そして松浦が日本初のフライトコントローラ

として日本実験棟の打ち上げ時を指揮してきた

模様を解説いたします。



  
松浦真弓様

NASAとの交渉 計画当初の「きぼう」構想図
NASAとの交渉 計画当初の「きぼう」構想図
(潜水艦をイメージ)
完成した「きぼう」 国際宇宙ステーションの一部になった瞬間
 完成した「きぼう」
(国際宇宙ステーションの前部)
2008年「きぼう」が国際宇宙ステー
ションの一部になった瞬間


喫茶店の雰囲気で科学を語り合いましょう。

 コーヒーを片手に「サイエンス」をもっと楽しく知り、

 自然の謎としくみに思いを巡らせてみませんか。

 質問・議論 大歓迎!

あなたの参加をお待ちしています。
宇宙の話
 


  

日本実験棟「きぼう」/国際宇宙ステーション:宇宙航空研究開発機構(JAXA)
 
「きぼう」を見よう: 宇宙航空研究開発機構(JAXA)


           
我孫子サイエンスカフェの光景 
 
★サイエンスカフェの光景(第49回宇宙の暗黒物質 -正体は原始ブラックホール? -:動画)
 
サイエンスカフェの光景(素粒子で探る宇宙の謎:動画)
 
★コーヒーブレークなどの光景(第52回農業と太陽光発電を両立!発電するビニールハウスの開発)
 
コーヒーブレークなどの光景(第50回光は波か粒子か、はたまた量子か)
 


日時 2020年1月26日(日)午後1時30分より4時30分まで      
会場 我孫子南近隣センター(けやきプラザ)9Fホール:我孫子市本町3-1-2      
<お間違えの無いように!>JR我孫子駅下車 南口徒歩2分
参加資格 どなたでも。原則として要申し込み(お菓子などをご用意します)
参加費 一般1000円、生徒(小学生〜高校生)300円 飲料、お菓子付     
家族割引:家族のお二人目から500円(例:ご夫婦で1500円)
申し込み 参加申し込み (左をクリック)
電話等申込み TEL 0297−82−3070 福元(19時〜22時)      
E-Mail:abikoscience1@gmail.com (送信時は全角の@を半角英字の@と入力して下さい)
後援 我孫子市

我孫子サイエンスカフェ − 自己紹介、はじまり、特長、カフェプラスを志して:会長 細谷暁夫

当カフェのこれまでのテーマ

当カフェの動画

会場への地図

参考 :サイエンスカフェとは?:名古屋市立大学大学院



研究者募集


 当カフェの活動にご協力いただける我孫子や周辺地域にお住まい、またはお勤めの研究者を

募集しております。

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ぜひ下記にご連絡をお願いします。

Eメール:abikoscience1@gmail.com (送信時は全角の@を半角英字の@と入力して下さい)



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